※遺言書を作ってご自身の相続をトラブルを未然に防ぎましょう。
ご自身の遺産をトラブル無く相続させたいとき、遺言書が必要です。
子供がいないとか、親族関係が複雑なとき、遺言書を作っておきましょう。
遺言書は、書き方を間違えるとトラブルが大きくなります。
法律の専門家である弁護士の指導のもと、間違いの無い遺言書を作成しましょう。
「遺留分の放棄」と「執行者の指定」をセットにすれば完璧な相続が可能です。
具体的には当事務所の弁護士にご相談ください。
※遺言書を作ってもらいたいとき、遠慮していてはいけません!
「生きているうちに遺言書を作っておいてもらえばよかったのに・・・」
「認知症になる前に遺言書を作っておいてもらえばよかったのに・・・」
後の後悔先に立たずです。そんなときにもご相談ください。
※相続が発生して遺産がもらえることになったとき、どうしたらいいでしょう。
自分が遺産をもらうことになったとき、遺産は全部説明されましたか。
評価は正しくなされていますか。
調停や審判が必要ですか。
弁護士ならきちんと最後までご案内できます。
※遺留分は必ずもらいましょう。遺言書と「対決」するには弁護士が必要です。
ほかの相続人から、「自分が遺言書で全部もらうことになっている。あなたの遺産はありません。」
と言われたら、遺留分を主張するしかありません。
遺留分は必ずもらえますが、そのためにはその遺言書と戦わなければなりません。
これができるのは弁護士だけです。
期間制限もありますから、早めに相談に来て下さい。
※大変だ!借金も遺産のうちですよ。
貸金業者から「あなたが借金を相続したから払って下さい。」と言われたどうしましょう?
遺産はプラスの財産ばかりじゃありません。 亡くなった方の借金も遺産のうちです。
その場合は、家庭裁判所へ相続放棄の申述をしなければなりません。
ところが、相続放棄は意外と大変なんです!!
当事務所には熟達した弁護士がいます。大至急、ご相談に来て下さい。
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担当:田村
埼玉の「さいたま新都心法律事務所」では、在籍する4名の弁護士が法人・個人を問わず、様々な法律相談を承っております。
相続、成年後見、不動産賃貸・売買、債務整理、離婚や、刑事事件の弁護から企業法務顧問まで親切丁寧な対応を心がけておりますので、お気軽にお問合せください。
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